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lilacck:

daniconstancio:

satxtan:

Black Milk wants ideas. I have one. GLITTERHELL LEGGINGS!
Go tell them what you think of my wonderful idea :)

GO VOTE :D 3x 3x 3x

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"【消えたやる気を復活させるための方法】

それは「目の前の小さなことをものすごく丁寧にやること」だ"
やる気の正体は「集中」であって「興奮」ではない[名言コツコツ] (via kommm)
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toronei:

カオスちゃんねる : 志茂田景樹人生達観しててワロタ
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アイデアは、生まれた瞬間から腐りはじめて、すぐに蒸発する。

「覚えているから大丈夫」とか、「忘れるアイデアというのは最初からその程度のもの」という 考えかたは間違っているし、それはたぶん、すごくもったいない。

神様は細部に宿る。面白い概念浮かんで、それをすぐ文章に定着すると、 少なくとも書いたその瞬間は、文章としてすごく面白そうに見える。 ところが頭で「暖めた」発想からは、最初に浮かんだ瑣末な枝葉がなくなってしまって、 なんだかつるんとした、アイデアの「本質」みたいなものしか残らない。

「本質」なんかには何の価値もない。

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レジデント初期研修用資料: twitter を中心にした文章生成作法 (via notebook, ada) (via angry-passion) (via dontrblgme) (via thinkupstudio) (via usaginobike) (via weyl) (via poochin) (via xettho) (via himmelkei) (via hepton-rk) (via bgnori) (via shimanashi) (via nobby0-0) (via glasslipids) (via edieelee) (via barmaroc) (via nanikano) (via kk-ee-mm-ii) (via arma)
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"パロディ/二次創作/マッシュアップして「あげてる」という感覚の人が各方面に一定数いて、あれは本当にやばいと思う"
Twitter / ssig33: パロディ/二次創作/ (via wideangle)
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"友だちとガラス張りの現代美術館に行ってその帰りに美味しい魚をたらふく食べた。彼は私が「わあいデートだ」と軽口をたたくとものすごくいやな顔をする非性愛者で、もちろん私は彼に恋愛感情がないんだけれども、彼はそもそも誰にも恋愛感情を持たない。だから私みたいな不潔な人間を誘うのがまちがっていると思う。そのように忠告すると、「友だちが少ないからしかたないのです」と彼はこたえる。
彼は来る仕事をぜんぶ受けて他人に振らずに自分で処理していて、運悪く有能だからそれができてしまう。友だちが少ないからいけないんですよと私は彼にお説教をする。年上の人に敬語で生意気なことを言うのはどうしてあんなにたのしいんだろう。彼はひっそりと笑ってそうですねとこたえる。職場に友だちを作らなくてはいけませんと言う。
彼は私より年長だけれど私より丁寧なことばを遣う。彼は他者が自分に理解できない大きな感情を持つという前提を重くみているので他者の感情全般をとても丁寧にあつかう。それだから私は安心して笑い彼の友だちがいつまでも少なく私に声がかかりあるいは私の誘いに乗ってくれたらいいと思う。
ジェンダーに対する居心地の悪さを持っていてそれを繊細に処理している男の友だちはすごくいい。女の友だちももちろんみんな大好きだけれど、それとは質のちがう気楽さ、安心の感覚がある。 性的対象が男性である友人はいないけれども、そういう友人を求める女性の気持ちはわからなくもない。私にはたとえば心にオカマを持つ男(異性愛者で妻子持ちなのに異常に女子力が高い)の友だちがおり、「僕はもう男性というカテゴリの持つ暴力性に耐えられない」とぼやく友だちがいる。男の子に生まれてそのように教育されてきたのでどれほど気をつけていてもひとを傷つけているはずだと言う。
「身体への感覚も性的対象も多数派の男性と同じだとカテゴリ男性は引退できないのかなあ」と彼は尋ね、どうだろうねと私はこたえる。役に立たない。 私は彼らの役に立たない。けれども彼らは私をそれなりに良きものとしてあつかう。些末で安全なものとして遇する。だから私は安全なものとしてふるまう。彼らが私を脅かさないから、私は私の恋人や同性の友人であった人に向ける刃を彼らに向けることがない(もちろん恋人や同性の友人はときに私を脅かす)。「あなたのことばはあなたが思っているような手近なカッターみたいなものじゃない」と指摘されたそれを。
彼らは不利を背負っている。想像力を鍛え、内面まで多数派の男性たちには必要のない労力を払わなければすこやかに生きていかれない。それでも彼らはひねこびていない。機知と深慮とさまざまな能力をもって自分がそれなりに気持ちよくすごせる居場所をつくっている。それが彼らを好きだと思う理由のひとつだ。もちろん性的に私を脅かさないからという側面もあるけれども。
人はいくつになっても変化する。彼らもいつか彼らの性質を変え、私の嫌いな性的偏見を身につけ、それを振りかざすようになるかもしれない。そんな日が来たら私は少し泣こうと思う。それからすぐに彼らを忘れようと思う。"
see/pass you again:   (via dannnao)
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"疲れないように走る奴がより遠くまで行けるんです。"
あなたが3日坊主で終わる理由。あるいはメンヘル療法。 - teruyastarはかく語りき (via dadada124) (via iro) (via ginzuna) (via pedalfar) (via vmconverter)
2009-06-26 (via gkojay) (via jinon) (via konishiroku) (via sytoh) (via ssbt) (via aya18) (via footwork) (via usaginobike) (via edieelee) (via onehalf) (via erewwa) (via thinkupstudio) (via mxexmxo) (via after-rain10) (via dita69) (via halmatch) (via non117) (via suberaki333) (via yoichi13) (via hisame) (via takeori) (via syounenx) (via to-fuya)
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"電車に乗っていたらバンド風の若者二人が会話していた。
会話の内容はあまり聞き取れなかったが、彼らの会話の中で『運のいい時に実力が無かったら困るじゃん』と言う台詞がはっきり聞こえた。

その台詞を聞いて『ああ。どうしてこういう考えができなかったのだろう?』と思った時点で、いろいろと彼には敵わないんだろうなぁ。"

移ろが野良: 数日前の話。 (via pinto

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これ凄い大事な話。

(via highlandvalley)

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